寒中見舞い

寒中お見舞い申し上げます。

昨年はあっと言う間に過ぎてしまい、気が付いたらまた新しい1年が始まってしまいましたね。

ある週刊誌の連載コラムに「私は死ぬまで若者だ」という一文がありました。自分の年齢のせいなのか中々深い一文だなと思ったのを覚えています。同年代の知り合いや友人の中には、行政事務方のトップになったり、上場企業の役員になったり、会社を興して大きく商売をしている連中もいるようになり、「俺ってなにやってんのかな?」なんて日々思っていましたが、こうなったら「俺は死ぬまで若者なんだよ」と思いっきり開き直ってやろうかと思っています。

遅ればせながら、今年もよろしくお願いします。

 

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